昭和58年奥野ガラス工芸創業しました。
昭和60年装飾ガラス製作を始めました。
昭和59年建築用ガラス製作を始めました
昭和58年ガラス加工始めました。
市場に無い新しい建築用ガラス、装飾ガラス、デザインガラス、エッチングガラス、工芸ガラスを製作するガラス工房として1983年から今日までにガラス加工(削る、磨く)の為の機械は14機種 14台の機械を開発製作しました。自分で製作した機械を使い製品作りしながら、不具合な所を幾度も改良して来ました。ガラスを削れば当然に削りかすがでます。削りかすが回転部分に入るのを防ぐためにカバーで覆う事が考えられますが、作業性やトラブル時の修復を速やかに行うためには、カバー等の装着は出来ません。机上と実際に動かし作業する現場での発想は違うという思いを身に沁みて経験しました。使い勝手やトラブル時の修復作業を考慮すれば、半自動が一番という思いに行き着き一部の機械は半自動にしました加工機械製作技術以外に、ベベリング技術や、本邦唯一グルーチップガラスの製作技術。そして他所が持ちえないノウハウ等もあります。
昭和58年工芸ガラス製作を始めました。
昭和58年アートガラス製作を始めました。
昭和59年飾りガラス製作始めました。
昭和59年デザインガラス製作始めました。
平成16年エッチングガラス製作始めました。
平成14年自動ドアー用ガラス製作始めました。
昭和58年グルーチップガラス製作を始めました
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